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阿波踊りの三味線弾き! [その他楽器]

去年の今頃からひそかに阿波踊りの三味線弾きをやっているのですが、あまりにも活動回数が少ないのでやっているというのもはばかられる状況でありました。
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↑本日の葛飾・堀切の菖蒲祭りは去年に続いての参戦。

今年はこの堀切で二回目の参加で、7月にはあと2回施設の慰労に伺う予定なので、ようやく「やってます」と言ってもいいかな、という気がしております。
ただ、あくまでもLos Otakosなどのライブ活動優先の助っ人三味線弾きなのであります。
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なぜか阿波踊り・・・ [その他楽器]

いつもの公園にウォーキングに出掛けたら、バラ園が見頃を迎えておりまして、きゃいきゃいはしゃいで写真を撮っていたはずが、なぜか公園で練習していた阿波踊りのチームの三味線を弾くことになり。。。生まれて初めて三味線を弾いてみました。
我が家には三味線がないので、沖縄三線で代用し、おさらい。
調弦は太い方からD−G−C
↓基本パターン。これをひたすら繰り返すだけでもなんとかなるw

↓たまにポジション移動してみたりする。

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そんなわけでウクレレ4本サンプル [その他楽器]

applause UA20→aNue Nue U900→KAMAKA HF-2S→Leho LHUT-LMT/FISHでひばり大先生の名曲を弾いてみました。
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そうだったのか!テナーウクレレ&テナー弦 [その他楽器]

年初にLehoのテナーウクレレを購入した件ですが、店頭ではAquilaの弦が張ってあったわけです。俺は長年「ウクレレ弦はマーチンに限る!」という人だったので、マーチンのテナー弦に替えてもらったわけですね。

ところが、コンサートボディながらテナーネックを採用している俺のカマカ(マーチンのソプラノ/コンサート用の弦を使用)と比べると、すんげぇテンション感強くて弾きにくいので、こりゃ、少し弦高落とさないといかんのかなぁ、なんて思っていたわけですが、ふとカマカに張ってあるマーチン弦と見比べてみると、なんかLehoのは太いな、と。
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で、調べて見たら、テナー弦はやっぱり太いということが判明し、テナーの推奨チューニングは「DGBE」である、と(笑)。そりゃ、そんなんを「GCEA」て張ってりゃテンション強いわな。でもって、考えてみりゃボディが大きくてスケール長いとなりゃチューニングも違って当たり前だ。だから「テナー」なんだろって話です。ちなみにワタクシ、テナー弦とソプラノ/コンサート弦の違いは「長さ」だけだと思い込んでおりました。。。。。
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でも、ウクレレらしい演奏をしたいのでやっぱり「GCEA」でチューニングしたい俺は早速マーチンのソプラノ/コンサート用に張り替え、テンション強い問題を解消したわけです。テナー弦を「GCEA」にしてた時と比べるとボリューム感は控えめになりましたが、やたらと「バチンバチン」していた音が落ち着きました。張り替えてみて改めての感想ですが、やっぱこのLehoちゃん、値段の割にはすげぇいいウクレレだな。
↓我がウクレレチーム。それぞれ個性があって弾き比べると楽しいっす。
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続・シンセティック弓毛 [その他楽器]

音源はアップしませんが、とりあえずシンセティック弓毛でバイオリンを弾いてみた。
とにかく化学繊維なので馬毛に比べるとツルツルのさらさらです。ナイロンの繊維を想像して頂ければよろしいかと思います。
それでなにが困るかというと、松やにを塗る時に、塗っても塗ってもさらさらのつるつるが続くので、どんだけ濡れば適正なのかがよくわからんのです。。。
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で、手応え的に「これくらいひっかかりがあれば大丈夫だろう」という状態で弾いてみると、、、
松やにの粉で煙幕状態でした(笑)。いやぁ、気付いたらバイオリンが真っ白けw
指でパシパシ粉を飛ばしたり、クロスで拭き取ったりしてようやく煙幕が解消されました。。。
でもまあ、はじめの一歩が難しいけど、弾き心地はよかったな。あくまでド素人の感想ですが。
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シンセティック弓毛 [その他楽器]

バイオリンの弓の毛がかなりヤバい状況になっていたという話は前に書いたが、とにかく毛の交換に出したのであります。すると、元超ギター馬鹿師匠ことクロサワバイオリン店長が「シンセティックというあたらしい素材がありあす」とのこと。
クラシックの演奏家なら「なんざますの!弓の毛は馬!合成素材なんてありえないざます!」となるのであろうが、あくまで「バイオリンを弾けるフリが出来るインチキ歌唄い兼ギター弾き」の俺はまったくきにせず、「じゃ、それで」となった。
そもそも毛を変えようと思っていた弓はカーボンなので、毛で天然素材にこだわってどうする?という世界なのだ。
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アップにすると、そのまばゆいばかりの白さがよくわかります。
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そんなわけで、おれのバイオリンの弓の毛は「木の弓に馬の毛、カーボンにシンセティック」という組み合わせになりました。
ギター系のネタならここでお試し音源アップ、となるのだが、バイオリンのデモ演奏のせるほどの腕も度胸もないので見送ります。どなたか、ワタクシの弓でデモ演奏してくださいませw。
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続々・HAPPY NEW GEAR [その他楽器]

先日のウクレレの音源動画を撮影したのも、新兵器でありました。
ZOOM Q4 であります。
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今まではZOOMのQ3で撮っておりましたが、突然ステレオマイクの片方が死んでしまったのである。ラインで撮ると両チャンネル生きるのであるが、生音が方チャンしか録れなくなった。そもそもQ3は液晶モニターを自分で確認しながら撮ることが出来ないのが大いに不満だったので、その不具合発生を機にえいやっとQ4を購入。モニターの問題もなくなり、大満足であります。

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続・HAPPY NEW GEAR [その他楽器]

話はまだ新しいウクレレ「Leho LHUT-LMT/FISH」をひっぱるのであります。コストパフォーマンスを考えれば非常に満足度の高い買い物でありましたが、なんとケースのファスナーが早速壊れました(笑)。とはいえ、あまりしっかりしたケースではなかったので速いうちに別のケースに買えるつもりでいたので、特に慌てふためくこともなく、ネットで購入したのがこちら。
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ギターでも愛用しているナスカのギグケースであります。
品質は折り紙付き。しっかり楽器を保護してくれるし、軽いし、文句なしっす。サイズが微妙に合わなかったらどうしようと言う不安もありましたが、ぴったんこ。
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ギター用のナスカは真っ赤を選びましたが、ウクレレはやっぱりトロピカルでワイハーなこのスペシャルな柄で大正解であります。この柄でテナー以外のケースもあるので、ソプラノやコンサートをお持ちの方、是非おそろで(笑)。


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「ULTRA SEVEN」&「THE ULTRAMAN」 [その他楽器]

そんなわけで先日購入したウクレレ「Leho LHUT-LMT/FISH」の音源であります。
久々の「お座敷ウルトラマン」、生音は歴代ウルトラマンの曲の中でももっともイカした曲との誉れ高い「ULTRA SEVEN」であります。
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さすがにオールコアの音とは離れておりますが、マホガニーに近いなかなかの音だと思います。しっかりテナーのボリューム感もありますね。
続いては仕込んだピックアップ「L.R.Baggs FIVE-O」からAER Alpha経由で収録したラインの音です。
こちらは歴代ウルトラマンの曲の中でも最も美しいメロディを持つとの誉れ高い「THE ULTRAMAN」であります。美しいメロディを持つものの、ところどころしくじって台無しにしております。
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こちらはライン収録でなく、アンプから出した音をマイク収録すべきであったと後悔しておりますが、さすがにL.R.Baggs、実にキビキビしたウクレレらしいアコースティックサウンドをラインでも再現してくれています。この分だと、Los Otakosのライブで、学生時代の隠れた名曲「なんでもアイランド」を演奏する日も近い(笑)。
L.R.Baggs FIVE-O
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Happy New Gear [その他楽器]

年明けに、今年の目標として「ギター借金半減」というのを掲げましたが、ギター以外の楽器の借金は目標に含まれていないので、新年早々新しい楽器を買いました(笑)。
それがこちら。
↓Leho LHUT-LMT/FISH
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長年、テナーサイズのウクレレでピックアップ搭載のものを探しておりましたが、割と気に入っていたアプローズ(オベーション)のものは「重い」ということがひっかかり、購入に至らなかったのであった。ふらりと入ったお茶の水「ウクレレプラネット」で、このLehoというブランドのピックアップ付きのテナーウクレレを見つけ、これがかなり気に入ったのだが、ルックス的にはこちらのお魚付き限定モデルの方が圧倒的にかっこ良く、こいつにL.R.BaggsのFIVE-Oを別途購入して取り付けてもらいました。

ルックス、音、値段、どれをとっても満足のいく買い物が出来ました。このグローバーを積んだスロッテッドヘッドも素晴らしい。
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ボディーの材はインドのなんとかかんとかっていう豆科のもので、中国製です。生音は俺のカマカに比べれば色気に欠けますが、こういうピックアップ加工する前提、あるいは初心者から中級者向けの「安くても間違いのないもの」という商品群の中ではかなりおすすめできます。しかもトップ裏はXブレーシング採用です。音のサンプルはまた後日。

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