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毎度おなじみお薬の時間です [病]

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飲んで寝ます。
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ヤケクソ的中年王道系薬自慢 [病]

夜中に背中の左側に激痛が走り、30分ほどのたうち回った。
仕事に向かう車の中でまた激痛に襲われ、仕事の準備中ずっと痛みと戦っていた。
声が出せないくらいであった。
おしっこをしたら赤かった。

昼の仕事を代わってもらい病院に駆け込んだ。
結果、「尿管結石」であった。

また薬が増えた。
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薬のいらない生活って、どんなだったけな。
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ギター馬鹿は病床でもギター馬鹿を貫くのである。 [病]

金曜日に勃発したノロウィルスの反乱は、乳酸菌の大量投入により急速に沈静化していった。が、ノロウィルス情報によると、今後1週間から2週間はウィルスがゲリラ的に活動する恐れがあるので、引き続き周囲に被害が広がらないよう注意が必要なのである。

ん?ウィルスの最活発活動期は「ゲリ」で、沈静化後は「ゲリラ」か。

さておき、病床にあって、寝られる時は寝て体力の回復に努め、薬の時間になれば軽くメシ食って薬を飲み、トイレに行きたくなればしずしずと用を足すという繰り返しの中、どうしても「寝られない時間」というのが出てくる。

ちなみに、睡眠薬を飲んでもなかなか寝付けず、しかも必ず途中で覚醒する性質の俺が、ここ数日じつによくぐっすり寝られたのは、ノロウィルスで体力を激しく奪われていたからではなかろうかと思っている。そうであるならば、ノロウィルスも必ずしも悪いヤツではない(いや、そんなことはない)。

さて、寝られない時になにをするか、というと、ある舎弟は病床で本を読むとブログで書いていたが、ギター馬鹿はCDをかけながら楽譜集をひも解く。


だいたい俺が入手する楽譜集は、お手本CDというのがついているのだが、ほとんどの場合弾きたい曲だけ聴いて、ご丁寧に最初から最後まで聴くなんてことはない。ここぞとばかりに1曲目からかけっぱなしにして、譜面を見ながら、
「あ、これ弾けそうだな」
とか
「いや、これは無理だろ」
とか痛む胃や背中をさすりながら考えているわけだ。

なお、CDプレイヤーの横にある、水分補給用の「アクエリアス」と「カルピスウォーター」は、ノロウィルス治療時の必需品である。

しかし、昔病気で学校休んで布団に潜り込みつつ漫画などを読んでいると、母から、
「漫画読む元気があるなら学校行きな!」
と叱られたように、音楽聴いて楽譜めくる元気があるならギター弾きゃいいじゃないか、と思ったりもするのだが、いやもう、まじで座った姿勢でいると背中が痛いのよ。しかも、寝たくなった時、次は何時間後に弾けるのかわからんから、いちいちチューニング緩めてケースにしまわんと気がすまないし。

結局、「いずれお座敷クラシックでこれやろう、あれやろう」なんてのを数曲見つけつつ、あるいは寝つつ、もしくはトイレに駆け込みつつ、時に薬を飲みつつ、じわじわとノロウィルスを退治しているわけだが、どうしても音符に飽きる時には東海林さだお先生の文章で「ああ、ノロが消えたらあれも食いたいこれも食いたい」と思ったりするのである。


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昨日からノロウィルスと格闘しているのである。 [病]

おかげでまた薬が増えました。粉薬まずい。
黄緑の袋は花粉症の点鼻薬なので、ノロとはかんけーねぇ。
はあ、、、もう薬いらん。


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続々・もうこなりゃ薬自慢をするしかねぇわけで。 [病]

中学1年でギターに目覚めてからというもの、国産アコースティックギターについては、
質屋で売られてたような安物から通販のCanyon(木曽スズキかヤマキのOEMだと思う)、さらにMorris、Takamine、K.Yairi、K.Country、Yamaki、Jumboなどを弾いてきた。舶来ではOvation、Gibson、Martin、Lowdenなど遍歴を重ねてきたわけである。

エレキだと、、、なんだ?最初は3万円くらいのレスポールタイプ買って、次にGrecoのフライングVもどき、いきなりリッケンバッカーに飛んで、最後に買ったのはエピフォンのカジノである。

ギター馬鹿にとって、あれこれ弾いて、あれこれ所有して遍歴を重ねるのは無上の喜びである。

ギターとは全く関係ないが、睡眠導入剤もリボリトール→マイスリー→アモバン→レンドルミンと遍歴を重ね、今日からはハルシオンである。

薬をいちいち正式名称で呼ぶのは面倒なので、リボリトールは「リボちゃん」、マイスリーは「小原」と読んでいたが(マイスリーで小原になる意味が分かる人とは仲良くなれそうな気がする)、ハルシオンは「ハリー」と呼ぶ。いずれ「ポッター」と呼ばれる日も来るかも知れない。

ギターにあだ名を付けるのと違い、薬にあだ名付けても基本的には楽しくも何ともないが、まあ、この際いいのである。


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続・もうこなりゃ薬自慢をするしかねぇわけで。 [病]

新春病院通い初めであった。
そして新たに2種類の薬が、俺のお薬コレクションに追加された。

ギターコレクションの追加は楽しいのだが、薬コレクションの追加はあまり楽しくない。楽しくないけど、もうしょうがないので、こうやって写真撮ったりして楽しんでみるのである。

いや待て、ギターコレクションもあとから襲ってくる支払いの苦しみがあるから、そんなに楽しくはないか。

とはいえ、「お薬手帳」を持ち歩くのと同じノリで、「ギター手帳」なんてものを作って、ギター物色の時に「これとこれは弾き合わせ(なんだよ、弾き合わせって)が悪いな」とかなんとか考えながら弾くのも楽しいかもな。なんてギター馬鹿なことを考えてみたものの、そんな手帳なくても常に頭の中でそういうことを考えて物色してるわな。すでにコンプリートなギター馬鹿であった。


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もうこうなりゃ薬自慢をするしかねぇわけで。 [病]

従来の「服鼻腔炎」「偏頭痛」「不眠」に加えて、今日からスタンダードに「風邪」が加わりました!「風」ならば「ささやかなこの人生」とか「3号線を左に折れ」とか「あの唄はもう唄わないのですか」など弾き語るのだが、「風邪」なので医者に行った。

偏頭痛でお世話になている頭痛外来(内科の先生でもある)のお医者さんのところに駆けつけたのだが、これまたすごい量の薬を出して頂き(含・偏頭痛薬)結構な荷物であった。

だいたい、年末調整の還付金が想像を絶するくらいの少額であったところに、恐るべき医療費、恐るべき薬剤費で、風邪治すとかそういう前に、年超せないかもという懸念が若干浮上している。


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新顔登場 [病]

頭痛外来の先生に、
「寝付きが悪くて常に睡眠時間が3時間くらいなのも
頭痛の原因ではなかろうか?」
と相談したところ、この薬を出してくれた。↓

本来はてんかんの薬らしいのだが、
眠りを誘う効果と偏頭痛を予防する効果があるらしい。
夜寝る前に飲め、と。

服薬初日、確かに布団に入ってからうだうだした記憶はなく、
すんなり寝られたようだ。
が、会社に行って作業に入ると、、、、滑舌が悪い!
思い通りに舌が動かない!
人が聴いた音はそうでもないだろうか、本人は気持ち悪くて仕方ない音であった。

二日目、薬を半分に割って使ってみた。
それでもすんなり寝られたようだが、やはり滑舌が悪い。

その後、こういう薬には妙に詳しい某ゆーきさんから
ものすごく丁寧で具体的なアドバイスを頂いた。
が、この件については、素直にダブスタさんに自慢する気にならんな。
薬に詳しいって、決して幸せなことではなかろう。
でも某ゆーきさん、いっぱい教えてくれてありがとう!

現在、副鼻腔炎の薬3種類、鼻吸入の薬4種類、偏頭痛が起きたときの3種類、
さらにこの眠れる薬1種類と、人生始まって以来の薬まみれの状態である。

そして三日目の夕べであるが、どうせ今日休みだから半分に減らさず
まるまる飲んでみたのだが、、、、ほぼ貫徹です!(笑)
どーなってんだ!?俺の体?


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図解!爪縦裂症 [病]

写真ではわかりにくいと思うが、
これが爪縦裂症の症状である。

はじっこの方の白いジャビジャビしたヤツはアクリル補強がはげたものなので
気にしなくていいのだが、爪の先の方、くぼんでるように見えるところ、
これ、縦に割れてます。2ミリくらい裂けてます。

で、そのくぼみのところ、延長線上にうっすら白い線が
見えるようで見えないような感じだと思うが、
常にこの白い線があり、この線に沿って爪が割れる訳です。

想像して下さい。

爪の先が割れている。
鞄の中の携帯がなる。
手を鞄に突っ込む。
爪の先がなにかに引っかかる。
気付かずに鞄から手を出そうとする、、、、。

うう、いてぇ。


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うぐぐ、、、 [病]

頭いてぇ、、、。

頭痛外来に行ってからというもの、
「ややっ、頭痛くなって来た!」というタイミングで薬を飲むと
すーっと痛みがひいていく快適な日々であったが、
今日は朝から調子に乗ってワイン飲んだのが運の尽き。

ちょっと仮眠してる間に頭痛に襲われ、
目覚めたら「あたたた!あたたたた!」と
「お前はもう、病んでいる」状態であった。

イミグランは飲むタイミングがドンピシャでないと効かないとは
聞かされていたが、今日は進行しすぎていたのかもしれん。


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