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「島々清しゃ」 [ダイビング]

確かこのとき↓
http://losotakos.blog.so-net.ne.jp/2015-09-12
我が心の故郷=慶留間島に映画の撮影隊が来ておりました。
で、ようやく公開されたのがこちら↓
IMG_6740.JPG
「島々清しゃ」
ほぼ慶留間島で撮影されています。「そんな居酒屋、ねぇよ」的なシーンは座間味島でロケだと思われます。島の景色と音楽が人をつなぎ、人の心を開くストーリーにぐっときます。
ぜひご覧下さい。
IMG_6721.JPG
しかし、あのとき、俺のライブを喜んでくれた女性スタッフが、実は監督なのではないかという懸念が。。。。役者としてもっと売り込んでおけばよかったw

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慶留間潜記2015夏 [ダイビング]

毎度おなじみの慶良間諸島の慶留間島でダイビングでありました。
予定通りちゃんと潜れて、通算250本も達成。
潜って、歩いて、飲んで、歌っての充実の1週間でした!
kerama.jpg
そして今回は調子に乗って3夜連続のライブを敢行。
なぜか長渕アニキの「とんぼ」で盛り上がってたな。
IMG_9256.JPG
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久米島の久米潜 [ダイビング]

いつもの慶留間の予約がとれなかったため、超久しぶりに久米島に出掛けてきました。お世話になったのは「高里マリンスポーツクラブ」。なかなか感じのよいガイドたちで、楽しめました。

まずはヒカリものから。
到着日の1本目からいきなりイソマグロがお出迎え。ちょっと遠かったのでガイド込みの絵作りをしてみました。
P8100002.JPG
久米島ではおなじみのギンガメアジの群れ。
P8110089.JPG
えさを求めてカスミアジも登場。
P8130265.JPG

そして、マクロ編。
ピグミーシーホース。もう少し寄りたかったな。。。
P8120107.JPG
アカテンイロウミウシ。美しい。。。
P8120199.JPG
ガラスハゼ。これももうちょい寄りたいところです。
P8130361.JPG

今回のお気に入りはこちら。スミレナガハナダイ。
P8130240.JPG

ドアップ系ではサザナミフグとミゾレフグ。
P8120225.JPG
P8120158.JPG

さらにウミガメも。
P8120216.JPG

海の中はもちろん、「沖縄民謡ライブ居酒屋」なんてところにも出掛け、ライブを堪能したりして、大満足でありました。今回はダイビングサービス併設のホテルに滞在し、朝昼晩の食事もそこで済ませてしまうというツアーでの参戦でしたが、久米島はそこそこ開けているので、晩飯は外に出て行ってもいいのではないか、という気もします。
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慶留間潜記2012 [ダイビング]

今回比較的よく撮れてた写真集。
1)モンガラカワハギ
mongara.jpg
2)ヨスジフエダイ
yosuji.jpg
3)コブシメ
kobu.jpg
4)ハナヒゲウツボ
hanahige.jpg
5)なに?なんとかギンポ?
himeginpo.jpg

あとは例によってマニアックなウミウシとかエビばっかりですわ。
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慶留間潜記2011 その3 [ダイビング]

そんなこんなで、今年もデバスズメダイの群れの美しい写真を撮るのは無理だとあきらめた俺は、例によって動画撮影機能でお茶を濁すのであった。
といっても、動画でも灯り不足な感じは否めず、本当はもっともっときれいなんだけどなぁ、というなんともやるせない更新なのである。




ついでにカメもどうぞ。

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慶留間潜記2011 その2 [ダイビング]

そんなわけで、相変わらずマクロレンズをうまく使いこなせず、普通に撮ろうにも照明不足の問題もあり、目一杯メモリ使って撮ってもお見せ出来るような写真は極めて少ないわけでありますが、「まあ、これなら」的に納得いく写真集。

1)ハダカハオコゼ
hadaka.jpg
コントラストに満足。

2)ミノカサゴ
mino.jpg
似たような色合いの作品だけど、ちょっと弱い。

3)ハタタテハゼ
hatatate.jpg
こいつとクロユリハゼは、なかなかうまく撮れません。

4)ウミガメ(ん?タイマイかな?)
kame.jpg
目一杯近づいてみました。全体を入れ込もうとすると灯りが届かん。

5)ヤガラ
yagara.jpg
これもコントラスト系。なぜか俺は昔からヤガラ好き。
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慶留間潜記2011 その1 [ダイビング]

ゴールデンライブに先立ち、今年も慶留間にダイビングに行ってきました。
例によって突発的ライブも実行し、かなり気持ちよく慶留間ライフを過ごしました。
ああ、なんか遥か昔のことのようだ。。。

そして今年もまだ慣れないマクロレンズで頑張って撮った写真集。

1)ユキンコボウシガニ
yukinko.jpg
海鞘をかぶっているので、海鞘にしか見えない。が、結構動いたりするので、その瞬間を狙って少しでも「カニ」であることがわかるように撮るべし。。。。。これもよくわからんか。

2)モンツキカエルウオ
montuki.jpg
表層近くにいることが多いので、結構なうねりのなか、いかにして体を固定して撮るかがポイント。

3)バブルコーラルシュリンプ
bubble.jpg
マクロは灯りの当て方が難しい。。。

4)ハチマキダテハゼ
hachimaki.jpg
そーっとそーっと近づくべし。
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クローズアップレンズを使った撮影問題 [ダイビング]

すっかり更新放棄日記と化しているが、まあいいのだ。
今回のダイビング(なんか随分昔の話のような気がするな)では初めてクローズアップレンズというのを使って撮影してみた。
が、水中でつけたりはずしたりが結構うっとおしかったり、でかなり被写体に近づかないとピントが合わなかったり、被写体に近い分ライティングが難しかったりと、なかなかのくせものでありました。

ほとんど唯一と言っていいくらいの「よく撮れました」という写真がこれ↓
P9020127.jpg
アカホシカニダマシ。

体の前に網みたいのを広げて、プランクトンを捕食しているところです。
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デバスズメダイの撮影問題 [ダイビング]

今年もまた慶留間島に潜りに行ってきたわけですが、毎年「デバスズメダイの群れ」を撮るのに苦労するのです。立派な一眼レフを持ち込んで、水中フラッシュ2発くらいあてればもう少し何とかなるのだろうが、コンパクトデジカメにフラッシュ一発の勝負なので仕方がない。あまり荷物重たくしたくないし。

そんなわけで、今回はコンパクトデジカメの動画機能を使ってなんとかこの「デバスズメダイの群れ」をちゃんと撮ろうと企んだのでありますが、いかんせん「灯り不足」の感は否めず、敗北感が漂っております。
↓敗北感漂う動画はこの画像をクリック。
deba.jpg

ただ、群れの一部を切り取れればいいのだと割り切ればこの程度の写真は撮れるわけで、今回はこれでよしとするのであります。あまりこだわると潜りに行く金なくなるし。
P9010060.jpg


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続・慶留間潜記 その2 [ダイビング]

翌日は無事10時のフェリーが出港し、慶留間に行くことができた。早速その日に2ダイブ。
海は時化たあとで少し濁っていたものの、十分な美しさであった。

2009/9/6
1本目 佐久原魚礁
表層はやや流れていたが、中は穏やか。
↓ヨスジフエダイが群れておりました。
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2本目 前浜
↓エントリーするとボートのすぐ下にツバメウオ。
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↓さらにかなり大きなアオウミガメ。背中のコバンザメもかなりのサイズ。
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↓ハマクマノミ
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この日はダイブ客は俺一人で、1年ぶりのダイビングではあったがゆっくりと潜ることができた。

2日目もやや風が残る中ではあったが、たっぷりの日差しの中で快適ダイビングであった。
2009/9/7
1本目 ニシバマ アザハタの根
↓相変わらずのアザハタ。ダイバーにも随分慣れていて、カメラ前に「撮れ」とばかりに寄ってくる。
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↓根にはキンメモドキ。
06.jpg

↓さらにヨツハイシガニやショウグンエビも。
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08.jpg
この根は撮るものいっぱいで長居をしたくなるのだが、結構な深さなので要注意なのである。それにしてもエビ撮るのにマクロレンズが欲しい。

2本目 佐久原の鼻
↓ミゾレウミウシ
10.jpg
今回、小型の水中ライトを持ち込んで、小物を照射してスーパーマクロモードで撮影するということも試みた。

3本目 ブツブツサンゴ
↓ここのシライトウミウシはダイビングサービスのオーナーからマクロレンズを借りて撮影。やはりマクロレンズ欲しい。
09.jpg

↓モンハナシャコ
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↓かなり絵になる「真っ白なイソギンチャクにハマクマノミ」。でも先月はもっとクマノミが赤くてもっとコントラストが出たようだ。
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